子育て本書評

【書評】子どもが不登校になったら読む本〜すべて解決できる"笑顔の処方箋"〜|rika

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まるげり
もしわが子が不登校になったら、どうしよう?

 

お子さんが「学校行きたいくない」といったときに、「不登校」という言葉が頭によぎりますよね。

この記事で紹介するのは、rikaさんの本【子どもが不登校になったら読む本~すべて解決できる”笑顔の処方箋”】です。

 

「学校に行くことが全てじゃない」「多様性を尊重する教育へと変化している」と頭ではわかっていながらも、実際にわが子が不登校になったら、なかなか受け入れることはできません。

 

今回は、本書の中で、私が大事だと思ったところを図解しました。

 

子どもが不登校になったら読む本 〜図解〜

「不登校の子に必要なことは?」の図解

 

「居心地の良い家庭をめざす」の図解

 

「ママが幸せになろう」の図解

本を読んだ感想

不登校になる子は年々増えてきています。わが子がいつ不登校になってもおかしくない状況です。もしわが子が不登校になったら、気にかけすぎて過干渉・過保護・腫れ物扱いにならないよう、接していきたいと感じました。

タイトルは「不登校になったら」ですが、「不登校になっていない家庭」も読んでおいて損のない1冊です。気になった方は、ぜひ手にとって読んでみてくださいね。

 

また、rikaさんは、ブログやオンラインサロンをしているので、不登校に悩んでいる方は、そちらも覗いてみることをオススメします。

【rikaさんのブログ】

rikaの子育て♡不登校・中退からの新しい道〜幸せはここにありました〜

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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